説明
状況により使い方を色々変えられる、獣医師も絶賛の介助用リード
介護が必要なシニアさんの状況や用途に合わせ、3通りの使い方ができる便利な介助用リード。
シニア犬あるあるのクルクル小回りで歩いてもリードが絡まないデザインだから、ワンちゃんがスムーズに動けるだけでなく、飼い主さんのイライラも解消!
別売りのマックス介護ハーネスに取り付けて使用するなら、全身、後肢のみ、前肢のみのサポートなど、ワンちゃんの体の状態に合わせた使い方が可能です!
もちろん、介助用マックスリードはマックス介護ハーネス以外の介護ハーネスにも利用できます。(但し、リードの取り付け位置にご留意ください。)
製品特長
「フルスタイル」は「トッフバーツ」と「ボトムパーツ」分解可能。用途に応じて使い方をお選びくさい。(図のA、B、C参照)
シニア犬あるあるのクルクル小回りで歩く状態をそのままサポートする歩行介助をしたいなら…
A「フルスタイル」
小さくて背も低いコのサポート、特にお散歩介助はフルスタイルが便利♪
B「トップパーツ」のみ
おうちの中での歩行時にヨロヨロしたり、転倒しそうな際などのサポート時に。
ワンちゃんがクルクル回っても絡まることなく上手にサポートできます。
クルクルせずにお散歩させたい場合や、全体的に脚力が非常に弱いコ、または
前肢と後肢の脚力に大きな違いがあるコの歩行をしっかりサポートしたいなら…
C「ボトムパーツ」のみでサポート
特に後肢脚力が極弱のコの全身をサポートする際は、一方の手で前肢、もう一方の手で後肢と別々にコントロールすることで全体をしっかりサポート!
※トップパーツに付いているネオプレンカバーと付属品のもう1つのネオプレンカバーをそれぞれ〇の箇所に取り付けると、手にやさしく、グリップ力もUP!
※両手で図の〇の箇所を持つことでしっかりサポート
★上手に快適に使用するために★
- リードが長過ぎる場合はハサミでカットできます。
- 別売りのマックス介護ハーネスに取り付ける際は、取り付け位置により全身(ハーネス前後のDリングどちらにも取り付け)、後肢のみ(バックハーネスのDリングに取り付け)、前肢のみ(フロントハーネスのDリングに取り付け)サポートなど、ワンちゃんの体の状態に合わせた使い方が可能です。
サイズ
商品サイズ:SサイズとLサイズの2種類
A フルスタイル
Sサイズ 最長:85cm
※±2~3cm程度の誤差が生じる場合がございます。
ベルト幅:2cm
C ボトムパーツ
Sサイズ 最長:144cm
※±2~3cm程度の誤差が生じる場合がございます。
ベルト幅:2cm
Lサイズ 最長:109cm
※±2~3cm程度の誤差が生じる場合がございます。
ベルト幅:2cm
Lサイズ 最長:190cm
※±2~3cm程度の誤差が生じる場合がございます。
ベルト幅:2cm
★サイズ選びのポイント★
- リードを持つ人の背丈が高い場合は、ワンちゃんの体高と持つ手の位置の距離が長くなるのでLサイズがオススメ。
- 但し、ワンちゃんの体高も高い場合は距離は短くなりますので、サイズ選びにはご留意ください。
製品情報
商品名 | 介助用マックスリード |
メーカー | M.E. Maxx |
素材 | PPベルト、ネオプレン、樹脂パーツ (ポリアセタノール) |
サイズ | 全2サイズ |
お手入れ方法 | 汚れた場合は、手洗い。自然乾燥。 |
生産国 | 日本 |
注意 | パソコン環境により、画面上の色と商品の色は異なる場合がございます。 予告なく仕様変更になる場合がございます。 |